沿革

2004年(平成16年)

  • 3月31日、株式会社キッツの100%子会社である株式会社キッツマテリアルが、(旧)東洋バルヴ株式会社より同社のバルブ事業を譲受け、同日社名を東洋バルヴ株式会社に改称。
  • 4月1日、小澤秀機社長の下、新体制がスタート。

2005年(平成17年)

  • 1月、東京・本社事務所を日本橋人形町へ移転。

2007年(平成19年)

  • 12月、タイ現地法人生産会社 TOYO VALVE (THAILAND) Co.,LTD.を清算。

2009年(平成21年)

  • 4月1日、長田行雄が代表取締役社長に就任。
    小澤秀機は代表取締役会長に就任し、新経営体制がスタート。

2012年(平成24年)

  • 1月1日、生産部門を分割し、当社の100%親会社である株式会社キッツに移管する。
    大瀧 光夫が代表取締役社長に就任し、新経営体制がスタート。

2015年(平成27年)

  • 1月、東京・本社事務所を日本橋へ移転。
  • 4月1日、小田仁志が代表取締役社長に就任し、新経営体制がスタート。

2019年(平成31年)

  • 4月1日、木下昭彦が代表取締役社長に就任し、新経営体制がスタート。

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